猫と私たち (仮)| 四コマ漫画 のような 絵本のような | 松田光一

猫と私たち (仮)| 黒猫TANEの日常 | 松田光一 絵本

猫と私たち (仮)| 黒猫TANEの日常 | 松田光一 絵本

ある日主人公は タネという猫と出会いました。タネは私たち人間を観察しています。人間と猫の違いを観察しています。タネを取り巻く環境には様々なキャラクターが登場します。その人々とタネの何気ない物語です。

猫と私たち (仮)| 黒猫TANEの日常 | 松田光一 絵本
今年の夏は猛烈に暑かった。
猫と私たち | 松田光一絵本
タネは1日の大体は同じようなことを考えて過ごします。
猫と私たち | 松田光一絵本
タネは寝ていてもいつでも物音に反応します。
猫と私たち | 松田光一絵本
チコパーリーとアラタ君の1日。
猫と私たち | 松田光一絵本
ニヒキノネコ はいつでもジュンの帰りを待ちわびています。
猫と私たち | 松田光一絵本
ミエはいつも、神社で礼儀正しくお参ります。
猫と私たち | 松田光一絵本
タネは私たち(人間)の真似をしたいと常に考えています。
猫と私たち | 松田光一絵本
タネはエアコンをつけると風に反応します。私たちはその仕草を愛しています。
猫と私たち | 松田光一絵本
チコパーリーとアラタはサッカーボールを使って遊びました。とても楽しい1日でした。
(続く)

明日は どこへ行き どんな絵を 描こう

松田光一 | グラフィックアーティスト | WORLD HERIATGE ART(世界遺産アート)というブランドを作って活動をしています。世界遺産をモチーフとした絵を描いたり 旅をしてその風景を写真に納めて 作品を作っている作家です。世界遺産を描くようになったのは 29歳の時にトロント(カナダ)へ語学留学をしたことが大きなきっかけとなりました。世界には様々な文化の人々がいることを肌で感じ、その人たちが共通して大切にしている、自分たちの文化とその文化が作り出した人類の文明の美しさでした。松田は小さな頃から 世界遺産 が大好きでしたが、実際に自分の目で見て感じることで世界遺産の素晴らしさ、地球の美しさを 自分のできる能力、絵といいう技術を使って人々に伝達したいと考えるようになりました。それが世界遺産アートの始まりだったのです。

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